普段のブログの原稿を流している様子をそのまま撮ってみました。撮ってみたのは前回の記事です。再生時間は約7分。

2画面分を小さな幅に収めているので、全画面で見ていただくのをおすすめします。

(最近は図が多いのでFireworksでモック1枚作って、原稿を埋め込んでます。)

やっていることを大まかに解説すると、

  1. Dreamweaverでテンプレートを適用
  2. テンプレートパラメーターにページタイトルを貼り付け
  3. 文字原稿と画像を貼り付け・見出しを適宜マークアップ
  4. 次にフルパスを使うのでExplorerでフルパスをコピー
  5. PNG Gauntletを起動してPNGの最適化
  6. 最適化中にJUGEMにログインして画像アップ画面まで移動
  7. JUGEMのサーバーに画像をアップ
  8. 画像のURLをDreamweaverに貼り付け
  9. 貼りつけたimgのclassやaltの属性の置き換え(検索ダイアログ)
  10. Dreamweaverのコードビューで編集可能領域をコピー
  11. JUGEMのテキストエリアにペースト

7分ちょっとの間にこんなことやってたのかと、書き出してみるまで気づきませんでした。もちろんこの後にリンクを貼ったり、文言の言い回しを直したりをして記事公開をしましたが、大まかな流れはこのような感じです。

とりわけ裏技を使ったということではなく、個別のテクニックは今年紹介した方法を使っています。

デザインビューはできる子です。